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新看護学(2018年版)

「新看護学」の概要
  •  学習効果の高いテキストづくり
     「新看護学」は、准看護師教育制度に即応し、2000年版から全15巻のラインナップとして、順次改訂を進めてきました。各巻とも、新たな執筆者の参画を得て構成を一新するとともに、必要とされる教育内容・レベルに応じて履修事項を吟味・精選し、また平易な解説と図を多用、学習効果の高いテキストづくりに努めてきました。
  •  資格試験にも十分対応できる構成と内容
     2002年4月の新カリキュラムの導入後、2003年までに全15巻の改訂がひと通り完了しましたが、引きつづき定期的に改訂を重ね、情報の適正化と一層の充実、紙面の改善をはかっています。各巻とも、カリキュラム、准看護師試験に十分対応できるように、構成・内容などが配慮されています。
  •  全15巻すべてが全面カラーに
     2012年版の改訂巻から全面カラー化に踏み切りました。2013年版と2014年版の改訂で、全15巻のすべての巻が全面カラーとなりました。見やすい紙面で、よりいっそう学習意欲をひきだします。
  •  2018年版では10巻の改訂
     2018年版では、専門基礎[1][2][4]、成人看護[1]~[4]、老年看護、母子看護を改訂します。また、専門基礎[5]は毎年の改訂として、制度の変更に素早く対応いたします。
  •  改訂巻以外も随時刷新
     改訂巻以外の各巻でも記述の見直しをはじめ、必要な修正を加えて、随時内容の刷新に努めています。
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